6次産業化中央サポートセンター

プランナーを探す

平山繁之(ひらやましげゆき)

98WINEs合同会社 代表

居住地

山梨県

職業

ワイン醸造、ワイナリー運営コンサルタント、醸造用ブドウ栽培指導、地域おこしアドバイザー

実績のある分野

果樹 その他

貢献できること

葡萄は日本全国で栽培可能な身近な果樹です。その葡萄をワインに加工することは単なる6次産業化とは異なるその土地の個性を体現する地域づくりにつながります。地域に適したブドウを選び、最適な栽培方法を実践し、それをワインにしていく過程は非常に夢のある仕事であり、しかしそれを軌道に乗せるためには様々なハードルがあります。ワイナリーを志す方々が悩む「葡萄栽培」「醸造機器の選定」「酒類製造免許の取得」「売るための仕組み」等、ワイナリー運営に係る様々なサポートを通して地域が活性化する仕組みを提供します。
・・・(もっと読む)

清水由紀子(しみずゆきこ)

歯屋インターナショナル株式会社 代表取締役

居住地

静岡県

職業

食品小売、卸業、ワイン輸入業

実績のある分野

野菜 果樹 豆類 麦類 その他

貢献できること

食品小売、卸業で培った経験をもとに、食品の流通、価格体系、展示・商談会についてのアドバイスや販路開拓の支援を致します。
・・・(もっと読む)

村上一幸(むらかみかずゆき)

株式会社ケミストリー 代表取締役社長

居住地

神奈川県

職業

経営コンサルタント、中小企業診断士、事業再生士、農業経営上級アドバイザー

貢献できること

プロデューサーとして上位方針である経営・事業から、マーケティング(商品企画・開発、販路開拓)、加工場の衛生管理までの一貫性が保たれた戦略・計画を策定し、農林漁業者が明確なコンセプトのもとマネジメントサイクルがしっかり回すことができるよう、実行性を高める支援を行います。当然、その範囲が一部の支援であってもモグラ叩きにならないよう意識し、伴走型支援をしっかり行います。地域活性化にも取り組んでいるので、集合体としての6次化事業体の支援も可能です。現状の資金繰り状況や今後の必要資金を明確にし、短期的ではなく長期的に継続される事業の確立と成長を総合的に支援し、持続性ある農林漁業及び食農連携に貢献します。
・・・(もっと読む)

川合和明(かわいかずあき)

藍青ジャパン株式会社 代表取締役社長

居住地

大阪府

職業

農業経営コンサルタント

実績のある分野

野菜 果樹 植物工場

貢献できること

農林漁業にビジネスの発想を取り込むこと。6次産業化には売り物開発・売り先開発・売り方開発を三位一体で展開していくことが不可欠です。サラリーマン時代の実務経験(食品・酒類・原料素材・スキンケア分野での商品開発や販路開拓、販促・広報及び海外ビジネス等)を活かし、「地に足ついた」セオリーなマーケティング起点の6次産業化支援を推進していきます。
・・・(もっと読む)

手島麻記子(てじままきこ)

㈱彩食絢美 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

日本酒と食のコンサルタント

実績のある分野

果樹 水産(養殖) 林産物

貢献できること

ヨーロッパ(特にイタリア、フランス、スペイン)市場での、長年の日本酒や食品のプロモーション経験を踏まえ、海外からの視点を取り入れた、全国各地の1次産品の強み(特に郷土文化的な価値)を活かした商品企画、ブランディングを支援致します。 また、益々増加するインバウンド観光客をターゲットとした販路拡大のために、酒蔵やアグリツーリズムとのリンクを意識した、魅力ある地域産品としての国内外でのプロモーションイヴェント、販路開拓、輸出支援を致します。
・・・(もっと読む)

清水健一(しみずけんいち)

(株)フード&ビバレッジ・トウキョウ 代表取締役

居住地

東京都

職業

酒類全般コンサルティング

実績のある分野

果樹

貢献できること

経験から、酒類全般(特にワイン、焼酎、梅酒、日本酒)の製造方法、商品開発、輸出入、販路開拓、工場設立などのコンサル、支援が可能。中央サポートセンターのプランナーとしてもワイナリー4件を立ち上げ完了または立ち上げ中(今後、立ち上げ後、最初の製造時に指導が必要)。
・・・(もっと読む)

山下雄(やましたゆう)

AGURI DESIGN COMPANY 株式会社 代表取締役

居住地

静岡県

職業

IPEA国際技術士/APEC技術士(Bio)/技術士(農業部門)

貢献できること

農林水産業に関するコンサルティングを得意とし、作物の適性に合わせた土づくりや土壌改良/分析調査など、現場におけるあらゆる問題点を専門的な知識と経験からトータル的にアドバイスいたします。日本国内はもちろん国際資格を活かし海外でも活躍の幅を広げています。  文部科学省国家資格である技術士(農業部門 農芸化学)のなかでも、土壌肥料および土壌改良、肥料の品質の技術専門コンサルタントです。技術士国際基準のIPEA国際エンジニアおよびAPECエンジニアの資格も取得しております。土壌肥料および土壌改良、農産物の安定生産、食品製造場に即した対応が可能です。農産物等残渣および食品廃棄物等の未利用資源の有効利用化技術を提供できます。また、海外での指導も行っており、海外輸出および海外の課題等即戦力となる情報と課題解決を提供いたします。
・・・(もっと読む)

浅野卓(あさのたかし)

アグリ創研株式会社 代表取締役社長

居住地

東京都

職業

ビジネスプロデューサー

実績のある分野

野菜 果樹 林産物

貢献できること

【専門】 ◆知財法・独禁法・契約実務を着実に押さえた知財経営・知財戦略を基軸に、理論に裏打ちされたブランド戦略、新事業創出を専門とする。 ◆特に農水分野では、地理的表示(GI)や日本農林規格(JAS)、6次産業化・農商工連携等のプランニングを行う。産学官連携にも携わる。 全国的または各地のJAや生産者団体、ブランド協議会のアドバイザーを務める。 【略歴】 ◆早稲田大学法学部卒業。「経営」「法律」「政策」の複合面からの知財戦略、非財務的なコンサルティングを提供するべく、30歳から社会人院生として、東京理科大学大学院 専門職学位課程(知財戦略)首席修了・総代、早稲田大学大学院 修士課程(知財権法)修了。 ◆現在、日本初の特許事務所付属研究所である、浅野国際特許事務所 国際知的財産戦略研究所 副所長(2004年~)、東日本大震災直後に復興支援のために起業した、アグリ創研株式会社 代表取締役社長(2011年~)。 ◆公職として、農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員(2017年~)。経済産業省 特許庁「地域団体商標普及啓発事業」外部委員・座長(2019年~)。 ◆また、首都大学東京(東京都立大学)大学院 非常勤講師(知財)、アグリイノベーション大学校 非常勤講師(知財・ブランド戦略)、法務大臣認証ADR機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人(民泊・農家民宿)を現任。 【メッセージ】 「世紀を超えて人々のライフスタイルに溶け込むイノベーションに携わる!」これが私の原動力です。 今、農業は難しい転換期をむかえています。しかし、100年先の未来に、その農産物を、その産地を、その食文化を繋いで行きたい。そして、ただ単に残すのではなく、良いものはより評価される形で、持続的に発展する仕組み(ビジネスモデル)を作っていきたい、そういう想いでいます。 新たな価値を創造する事業を、共に生み出していきましょう!
・・・(もっと読む)