6次産業化中央サポートセンター

プランナーを探す

現在の検索条件検索条件をクリアする

酪農

金森兼治(かなもりけんじ)

東広島市特別非常勤 海外販路開拓・海外生産拠点コンサルタント 

居住地

広島県

職業

経営コンサルタント

実績のある分野

野菜 果樹 酪農 ジビエ その他

貢献できること

経験:日印食品開発有限会社(家業)にて、マレーシア政府主催の商談イベントに世界の企業へ向けてマレーシア政府から招待があり、日本枠5社の1社に選ばれ、当該イベント「MIHAS2018」に参加。当該家業は20年以上、食品加工(野菜・肉・魚類全品目を扱います)業を営んでおり、現在マレーシア国内に法人を設立、現地銀行に法人口座を持ち、商品は日本ハラルではなく、Jakim Halal(最高権威組織からの認定)取得に至る。  この経験とネットワークを利用した入口から出口に至る一貫した支援が可能です。
・・・(もっと読む)

溝口好一(みぞぐちこういち)

株式会社フードプロジェクト製作所 代表取締役

居住地

福岡県

職業

食品プロデュース&コンサルティング業

実績のある分野

野菜 果樹 酪農 豆類 ジビエ 肉牛

貢献できること

大切なのは、ただ「つくる」だけではなく、商品の「付加価値」を生み出す事。 そして最も大切なのはその価値が伝わるように伝えること。 だから商品企画~製造~営業・販売までのデザインを総合プロデュース&コンサルティング。 食品業界に携わること20年以上。1次事業者~3次事業者まで幅広いネットワークを構築していることも強みです。 世界に届く「食」の地域ブランドの創出支援を行います。 ・食品企画・製造デザイン・製造ライン設計のコンサルティング ・品質向上コンサルティング(ISO/HACCPシステム構築) ・商品のブランディング(付加価値向上支援) ・販路のプロデュース ・食品事業(新商品開発・食品事業新規参入等)プロジェクトのプロデュース ・食品の事業連携プロデュース(1次×2次×3次など)
・・・(もっと読む)

竹下幸也(たけしたこうや)

経営戦略「竹下塾」 代表

居住地

長崎県

職業

IT専門家 通販経営コンサルタント

貢献できること

水産庁長官賞を支援事業者が受賞した。(生第24回全国青年・女性漁業者交流大会/販路開拓部門)国境の島、対馬において手持ちスマホのみの情報発信での受賞である。支援目的は一次生産者の所得増大が目的である。この受賞者は2017にも日本TV「月曜から夜ふかし」に出演、つづけてテレビ朝日の「食菜の王国」であった。このTV出演で京都、東京丸の内のレストランに加工水産物の販路開拓を成功もさせている。さらに点(個)から集団(組織)への支援を開始している。この用例は一部であり御社への貢献は儲かる支援指導を行うことができる。        以上
・・・(もっと読む)

林由希恵(はやしゆきえ)

フードプラス.クリエイト/ ㈲千代田 代表

居住地

東京都

職業

ビジュアルマーチャンダイジング、調理師、フードコーディネーター

実績のある分野

野菜 果樹 酪農 肉牛 養豚 養鶏

貢献できること

いい商品なのに売れないと、悩んでいませんか? 商品を購買してもらうには、その商品の“魅力”をお客さまにいかに伝えるか──「視覚的販売戦略」が重要です。視覚的販売戦略は「ビジュアルマーチャンダイジング(VMD)」とも言い、今では6次産品など物を売るのに不可欠な考え方になりました。 私は地域産品等の商品開発から販売、品質管理までトータルに従事してきたほか、百貨店やTV通販の企画営業、大手外食チェーンのメニュー開発、食品問屋等の流通にも精通しております。これまでの食品部門でのMD経験を基に、思わず手に取りたくなる売り場の商品陳列や展示会の空間演出はもちろんのこと、消費者が買いたくなる「売り方」「食べ方」「魅せ方」をご提案いたします。女性視点でのマーケット分析、販路開拓、販売方法の提案、実際の販促手法のレクチャーなどきめ細かなサポートが可能です。
・・・(もっと読む)

熊紀三夫(くまきみお)

LIENS株式会社 代表取締役

居住地

香川県

職業

経営改善、商品企画、販路コーディネート

貢献できること

コンサルティングのスタイルとして、常に出⼝を考えた上で事業を組み⽴てるやり⽅をしている。どんなに良いものが出来たとしても販売先がなければその商品が消費者に届くことがありません。逆に流通の出⼝さえ確保できれば、販売していく中で商品をどんどんブラッシュアップしていくことも可能です。また商品のブランディングを⾏い、商品価値を上げていくことで利益率の向上及び品質の向上を⽬指します。また、数値管理をすることで事業者の状況の⾒える化に勤め、問題点を明確化しそれに対応した的確な改善⽅法を提案します。決して、イベント等で瞬間的な収益でごまかすのではなく、1年後、3年後、5年後と⽬標を⽴て持続可能な経営になるよう多⾓的な⽀援をします。
・・・(もっと読む)

庄子千織(しょうじちおり)

シス・プロデ株式会社 代表取締役

居住地

東京都

職業

マーケティング、商品企画、商品開発、販路構築、販売支援

貢献できること

6次産業化の現場でのモノづくりについて、技術的側面からのアドバイス、また求めているモノを作り上げるところまで支援しています。商品企画、商品開発はマーケティングプランを構築するところから支援し、商品開発と販路開拓・販路設計を同時進行で実施することで、商品が出来上ると同時に販売できる状態を構築することを大前提にご支援しております。販路は首都圏百貨店、大手通信販売など多段階の直接取引のルートを有しておりますので、実績として大手百貨店中元・歳暮などの特徴ページにて、6次事業者と協働によるオリジナル企画を実現しております。
・・・(もっと読む)

堀比寿(ほりひとし)

堀比寿事務所 代表

居住地

兵庫県

職業

経営コンサルタント、中小企業診断士、6次産業化プランナー、復興水産販路回復アドバイザー

貢献できること

小規模の農業事業者に対しても、6次産業化を通じて活性化を図るために、商品企画、マーケティングプラン、中でも販路、物流面での相談を主に行ってきました。(2014年登録)約38年にわたる食品メーカーでの経験を活かし、また、新たに得た情報・ネットワークを活かして、事業者の抱える問題・課題の解決に向けて伴走します。また、「6sapo-west」というプランナーグループ(約15名)に所属し、それぞれがユニークな専門分野を持って、各種の問題・課題に対応できるのも強みです。
・・・(もっと読む)

加藤雅彦(かとうまさひこ)

フラットフィールド株式会社 代表取締役

居住地

大阪府

職業

販路コーディネーター

貢献できること

大阪の阪神百貨店鮮魚売り場にて多くの漁協、漁師の方々と産直イベントやブランディング戦略としてメディア戦略等を通じ多くの実績を作らせて頂きました。昨年度も六次産業化プランナーとしてご支援させて頂き販路開拓やブランド化を実現する事が出来 ました。今後も引き続き販路開拓やブランド化を行い後継者に引き継いで行ける 産業にして参りたいと思っております。
・・・(もっと読む)

草場佳朗(くさばよしろう)

有限会社草場企画 代表取締役

居住地

東京都

職業

食の総合プロデュース、レストランプロデュース、経営コンサルタント

貢献できること

三菱商事を退社後 有限会社草場企画を設立。東京のトップシェフが求めるプレミアム食材のマッチングやレストラン・プロデュースなどを通じて、地域の食と農の作り手を元気にする “食の総合プロデューサー”。都内の三ツ星シェフをはじめトップシェフ800人以上との強固なネットワークを活かした様々な取組みを展開。 メイン食材(牛肉)をプロデュースしたイタリアンレストランがオープンからわずか8ヵ月でミシュラン一ツ星を獲得。全国のイタリアンレストラン1万5千軒中食べログ2位(評価4.43)の超人気店になる。2018年4月 西麻布にイタリアンの新業態をプロデュース。薪釜で焼く牛肉ステーキが楽しめる“プレミアム・カジュアル”という世界最先端のスタイルが話題となる。 世界的な発酵学の権威 東京農業大学名誉教授 小泉武夫氏との “コラボ講演会” もスタート。更に、独自のネットワークを駆使し、都内高級シティホテルやレストラン等でのプロモーションイベントの開催、高級業務店向け販路開拓など 他では不可能な “独自の販路開拓手法” で確実に成果に結びつける。 ■支援可能業務 1. ブランド化事業支援  ・・・・・・ 商品のブランド化に向けた戦略立案から事業の実施まで総合支援 2. 販路開拓支援業務 ・・・・・・・ 東京のトップシェフ800人以上に向けた販路開拓支援業務 3. レストランプロデュース業務 ・・コンセプト設計から食材調達、出店までを総合的にプロデュース 4. イベント企画・開催 ・・・・・・ 都内一流レストランでのPRイベントの企画 及び 運営・実施 5. 商品開発サポート ・・・・・ ・・商品開発のコンセプト設計、ブラッシュアップ、販路開拓支援 6. 講演・セミナーの開催  ・・・・ブランド化や6次産業化に関する実践的かつ最先端のノウハウ提供
・・・(もっと読む)

今野徹(こんのとおる)

株式会社FOOD VOICE 代表取締役

居住地

東京都

職業

経営コンサルティング

実績のある分野

酪農 豆類

貢献できること

1976年北海道生まれ。帯広畜産大学大学院修了後、北海道庁農政部、農林水産省にて勤務。 「農と食で世界を元気に!」をモットーに、「農家のこせがれネットワーク(REFARM)北海道」初代世話人として道内の若い農業者のネットワーク構築に、また農水省勤務時は、週末のたびに全国の農村を訪ね歩き、全国の生産者と消費者をつなぐ様々な活動を続けている。 全国の大学生などとともに環境、災害、貧困、格差、開発経済、脱貨幣資本主義、地域活性、リスクコミュニケーション等をテーマにしたワークショップを開催し、幅広い分野から未来を考えるきっかけづくりを企画。 2015年5月に退職、8月に「100年続くものづくり、1000年続く地域づくりをともに考える」ため「株式会社FOOD VOICE」を設立。同年11月、清澄白河に日本で初めてとなる北海道産ナチュラルチーズ専門店「北海道ナチュラルチーズコンシェルジュ チーズのこえ」をオープン。2016年夏から毎月第2・4土曜日、農家から直接取り寄せた「美味しい」にこだわった野菜やくだものをそろえる「清澄白河 おやさい市場」も運営。食べることと世界へのつながりのきっかけづくりを幅広く企画、問題提起している。
・・・(もっと読む)